- 『自信』
- 2014.7.23
下手な自信でもいいのです。
過剰になり過ぎない、自信を持ちましょう。
適度に自信があると、
それが「魅力」に、見えます。
もちろん、それに伴った内容も必要です。
自信だけではダメですが…
卑屈になる前に、
胸を張ってみましょうね。
- 『あゆみ』
- 2014.7.22
人になんと言われようと、
自分のことじゃないですか。
自信を持って前に進むようにしませんか?
言いたい人は、何を言っても言います。
その意見、一つ一つに振り回されないで。
自分の道を、しっかり前に歩んでください。
- 『逆算』
- 2014.7.20
スタートに立っていると、
どちらの方向に進んでいいか、わかりにくいです。
そういときは、まず、ゴールを決めましょう。
そこから、一歩ずつ、逆に歩んでみるのです。
今、進むべき方向が見えてきますよ。
闇雲に進むよりも、
まず、ゴール、ですね。
- 『スパン』
- 2014.7.17
目先の一つのことばかり、目を取られないでください。
少し長いスパンで、物を考えてみましょう。
例えば…体重を1キロ減らしたいからと、
今、その1キロを減らしても、
その後、リバウンドで3キロ増えては意味が無いですよね。
長い目で見て、
今、するべき、一番有効なこと、探してみましょう。
- 『鏡』
- 2014.7.16
「いいことがないなぁ…」
そういうときは、まず自分を振り返ってみましょう。
自分が悪いオーラを発していると、
回りも、悪いオーラを伴ってしまうものです。
まず、自分が変われば、周りも変わっていくはずですよ。
- 『最後の一歩』
- 2014.7.14
もうダメだ…
と思うときがあります。
そこを、歯を食いしばって、
もう一歩だけ歩みだしてください。
一歩分、境界線が広がっていきます。
まず、一歩だけでいいのです。
一歩だけ、と思うと、気持ちも楽になりますよね。
自分の幅を、少しずつ広げていきましょう。
- 『一方向』
- 2014.7.14
ものごとを、ある方向からしか見ない、
というのは、見誤ることが多いです。
ある人は
「それは右を向いていた」
と言い
ある人は
「いや、左を向いていた」
と言います。
どこから見るか、何を見るか、どのように見るか、
で、物事の本質、というのは、変わってきますね。
何かを見る場合、立ち位置を変えてみることは、
とても重要な様です。
- 『俯瞰図』
- 2014.7.12
広い視野を持って、物事を考えてみませんか?
小さな部分しか見てないと、
大きな流れが見えてきません。
小さな穴ばかり気になってしまっていると、
大きなひびに気がつかないまま、
見過ごしてしまいます。
何かが気になったとき、
少し止まって、
少し後ずさりする、
そんなことも、大切なのかもしれませんね。
