- 『吉日』
- 2014.7.11
思い立ったら、動いてみる…
大切なことではないでしょうか?
何かにつけて
『自分はこうだから』
『今は、時期じゃないから』
言ってませんか?
思いついたときが、行動するときなのではないでしょうか?
行動の末に見えてくるもの…あると思うのです。
- 『ものさし』
- 2014.7.11
「普通そうやんね」
『普通』って、なんでしょう?
その人の中にある、『普通』ですよね?
人それぞれ、そのものさしは、違いますよね。
私の普通が、他の人にとってのそうではないことも、
多々あると思うのです。
自分のものさしだけが、全てだ、と思わず、
他の人のことも考えられると、
ちょっぴり幸せになれそうですね。
- 『足元』
- 2014.7.10
何をしたらいいか、わからなくなるときがあります。
拾う石が多すぎて、どれから拾えばいいのか、
わからなくなるときがあります。
そういうときは、あわてずに、まず、自分の足元を見てみましょう。
そこにあるものを、いくつか拾ってみましょう。
遠くを見てしまうと、視界が広がりすぎてしまいます。
視界を足元に限定すれば、拾うべき石が見えてきます。
そこから、まず、一歩目を踏み出してみませんか?
- 『支柱』
- 2014.7.10
何事に対しても、中心となるものが必要です。
中心に、構えておくものが必要なのです。
何もしなくてもいいのです。
それが、あればいいのです。
ある、ないでは、大きな違いです。
足並みが乱れたときに、
寄り添う支柱が、必ず、必要なんですよ。
- 『歩幅』
- 2014.7.9
自分の歩幅を、きちんと見極めておくことが重要です。
他の人は他の人。
その人の早さ、歩幅があるのです。
自分の歩幅で歩いてこそ、道ができます。
自分のスピードであるいてこそ、道がしっかりします。
他の人が、気になってしまうのも、よくわかります。
が、ここは、ぐっと我慢して、我が道を行ってください。
自分だけの道ですから、誰に何を言われることもないんですよ。
